コニシ+人 内定者アンケート 内定者に聞いたコニシ&就活を紹介します。

質問

Q1.入社を決めた理由は何ですか?
Q2.就職活動の成功談を教えてください。
Q3.就職活動の失敗談を教えてください。
Q4.後輩へのアドバイスをお願いします。

Q1.入社を決めた理由は何ですか?

入社を決めた理由
  • 男性「大きく成長ができる」「幅広く社会貢献できる」この2点が実現できる会社だと感じたからです。
    接着剤やシーリング材、床用ワックス等、幅広い製品のモノづくりに携わることで、多くの知識・経験を積むことができ、なおかつ大きな社会貢献にもつながり、やりがいのある仕事ができると感じました。
    (研究開発/同志社大学大学院)
  • 男性他社から内定をいただいている状況でコニシに最終面接の辞退の電話をした時、会社の「顔」である人事部の方の人間味に触れ、会社全体の雰囲気を感じ取ることができたからです。コニシに身を置こうと思った瞬間でした。
    (営業/埼玉大学大学院)
  • 男性社員の方の価値観に共感できたからです。(少数精鋭の環境で自らの力を発揮したいなど)
    入社後に指標となる先輩がいることは私にとって何よりの決め手になりました。
    (営業/関西学院大学)
  • 女性伝統を持ちながら革新を続けている企業だと感じたからです。「ボンド 木工用」というロングセラー商品を持ちながらも、特許数を増やし続けようとしていたり、環境を考えた商品を開発したりという点から、今後も会社とともに成長を続けられると思い、入社を決めました。
    (営業/奈良教育大学)
  • 男性採用セミナーや面接時に出会った社員の方がすごく活き活きとお話ししてくださったのが決め手です。
    (研究開発/神戸大学大学院)
  • 女性・女性にとってライフプラン・キャリアプランともに大切にしながら働きやすい環境であること
    ・教育制度(研修内容や入社前のe-learningなど)が充実している点から自身の成長ができるだろうこと
    ・自宅からの通勤が可能なこと など。
    ただ、一番の理由は面接の過程において、私自身を見てくれたことにあります。よくある質問(志望動機や学生時代に頑張ったこと)を聞くのではなく、談話のような面接で、ありのままの私を見せることができました。
    (一般職/東京女子大学)

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Q2.就職活動の成功談を教えてください。

就職活動の成功談
  • 女性・緊張している時こそ笑顔でいること。控室で待っている時から笑顔でいると、自然と緊張がほぐれ、自信も出てきました。
    ・面接をこなすうちに、しっかりと相手の質問を理解してから、その質問に合った話をすることができるようになったので、面接はある程度慣れが必要だと思いました。
    (一般職/学習院女子大学)
  • 男性自己分析を通して自分の長所、短所、これから改善すべき点をしっかり確認することができました。そして、普段の生活やアルバイトでそれを意識して行動するようになったので、就職活動以外でも自己分析の効果が発揮されました。
    (営業/関西大学)
  • 男性最初は一度に多くの企業を受けていて1社に対して集中した時間を費やせず、一次面接止まりだったが、後半は数社に絞ってみたところ、どんどん進むようになった。
    逆に最初は練習になって良かったのかもしれない。
    (研究開発/山形大学大学院)
  • 女性・自己分析を通して今までの自分、これからの自分を深く考え直すことができました。
    ・相手が何を求めているのかを本当の意味で考えられるようになり、心がけひとつで面接でも話が弾むようになりました。
    ・なりたい自分の将来像を明確に描くことができ、早く社会に出て働きたいと思えるようになりました。
    (一般職/神戸女学院大学)
  • 男性・就職活動を行うことで自分自身としっかりと向き合う機会ができ、見つめ直すことが出来ました。
    ・精神的にタフになれた気がしました。
    (営業/法政大学)

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Q3.就職活動の失敗談を教えてください。

就職活動の失敗談
  • 男性無茶なスケジュールを立てて相手方の企業へ迷惑をかけてしまったことです。しっかりと優先順位を確認して、自分の行動力と相談した上でスケジューリングしていかなければいけないなと感じました。
    (営業/関西学院大学)
  • 男性自己分析が不十分で、面接の時に上手く自分をアピールすることができなかったことです。自分をいくら見つめ直してもしすぎることはないなと感じました。就職活動中は常に自分がどんな人間かということを考え続けることが大切だと思います。
    (研究開発/大阪市立大学大学院)
  • 男性「自分をアピールしよう」と意気込むあまり、話が長くなってしまうことが多かった点。
    (営業/名古屋工業大学大学院)
  • 女性夏になる前、就職が決まらない中、周りの友人が次々に決まっていき、とても焦ってしまい、「自分が本当に働きたい会社」ではなく、「どこでも良いから内定をくれる会社」を探してしまった。途中で本当の目的を思い出し、本当に働きたい会社探しをゼロから始めたが、最初からしっかりとした軸を持っておくことが大事だと感じた。また、就職活動は早く決めてしまえば良いというものではなく、正に自分との戦いだということを知った。
    (一般職/関西学院大学)
  • 男性特に初めは、研究内容を簡潔に伝えることに苦労しました。相手が本当に知りたいことは何なのかをあまり考えずに面接に臨み、失敗したことがありました。
    (研究開発/大阪府立大学大学院)

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Q4.後輩へのアドバイスをお願いします。

後輩へのアドバイス
  • 男性自分のやりたい仕事、会社に何を求めるかを早めに決めて、就職活動の軸を早めに作ることが大事だと思います。あとは、自分の学生生活をどれだけ自信を持って話すことが出来るかだと思います。
    就職活動は厳しい状況だと思いますが、自分に自信を持って頑張ってください。
    (営業/法政大学)
  • 男性説明会で隣に座った人や学校の友人・先輩との情報交換をお勧めします。私は、友人との情報・意見交換によりお互いの現状を知るだけではなく、これまでの自己分析や企業研究では見えていなかったものが見えるようになることが多々ありました。
    ぜひお酒などを飲みながら息抜きを含め、試してみてください。
    (営業/立命館アジア太平洋大学)
  • 男性自分自身に自信を持って、満足できる就職活動を行ってください。自分と向き合い、自分に正直になることが大切だと思います。
    (研究開発/大阪大学大学院)
  • 男性就職活動を通じて多くの失敗を経験すると思います。しかし、そこから「なぜ失敗したのか」「次はどうすればいいのか」を考え、その失敗を次の選考の糧にしてください。その努力は無駄にならないはずです。
    (営業/明治大学)
  • 男性厳しい就職活動と言われていますが、それは全ての人に言えることなので、焦らず自分のペースでやればいいと思います。
    周りの人の選考が進んでいるのを聞くと焦る気持ちになるかと思いますが、「自分は自分、他人は他人」と割り切って取り組んでください。就職活動に早いも遅いもないと思います。自分の行きたい企業の選考が遅い時期から始まるなら内定も遅くなるのは当然。早く決まったからすごいのではなく、会社から必要な人材だと認めてもらえることがすごいことだと思っています。決して諦めず、自分を信じて頑張ってください。
    (研究開発/同志社大学大学院)
  • 男性・面接では背伸びせずに素直に伝えることだと思います。
    ・ネットでも情報は得られますが、説明会に足を運び直接社員の方と話すことが大切だと思います。
    (営業/法政大学)

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