つなぐ発想、つなげる技術、つながる信頼

桟橋の補修・補強

1表面保護工法・はく落防止工法(ボンド KEEPメンテ工法)

コンクリート構造物にエポキシ樹脂などを積層塗布し、各種劣化因子(中性化、塩害、アルカリ骨材反応など)からコンクリート構造物を保護する工法が表面保護工法。

2連続繊維シート補強工法

コンクリート構造物の耐震補強を行う工法。連続繊維(炭素繊維、アラミド繊維)をエポキシ樹脂で含浸、積層することで鋼板補強と同等以上の補強効果を発揮します。

3鋼板接着工法

ボルトで固定した補強鋼板とコンクリートの間隙にエポキシ樹脂を注入接着し耐力を増強する工法。水質に関わる基準である厚生省令第15号浸出性試験に合格した材料もあります。

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