つなぐ発想、つなげる技術、つながる信頼

各種ライニング工法

ボンド A・M工法

「ボンド A・M工法(アクアメンテ工法)」は、コンクリートの防食および貯留水の水質保持を目的とし、水道施設の技術的基準を定める省令(厚生省令第15号)およびJWWA K143-2004(日本水道協会規格)に適合した無溶剤形エポキシ樹脂ライニング工法です。水道用施設のコンクリート水槽内面の防食ライニング工法として採用されています。

ボンド P・M工法

「ボンド P・M工法(プロテクトメンテ®工法)」は、耐薬品、耐水性に優れたライニング材を用い、モルタル、コンクリート面に対する防食を目的としたライニング工法です。下水処理施設、廃液処理槽、貯留槽等の防食ライニング工法として採用されています。

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