ボンドでたのしく!夏休(なつやす)み工作(こうさく)コンテスト

じぶんの手(て)でつくるのってワクワクたのしいよね。ボンドがあれば、いろんなものがかんたんにつくれるようになるよ。さあ、あとはキミのアイデアしだい。たくさんのおともだちと、うでだめし。工作(こうさく)の「王(おう)さま」、めざしてみよう!

夏休み工作コンテスト2022開催決定!

くわしくは7月20日に
「ボンド キッズ」や
インスタグラム(@konishibond_jp)や
ツイッター(@konishibond_jp)で
おしらせするよ!

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2021年受賞作品

最優秀賞

小学1・2年生の部

作品名

歯(ハッ)!!! モササウルスだぁ!

お名前:きいち
都道府県:愛知県
学年:1年生

小学3・4年生の部

作品名

宇都宮動物園へ行こう

お名前:せいちゃん
都道府県:栃木県
学年:4年生

小学5・6年生の部

作品名

獅子頭

お名前:けいすけ62
都道府県:富山県
学年:5年生

工作の伝道師
(こうさくのでんどうし)
くぼた まさと

審査員(しんさいん)のコメント

今年もたくさんのご応募をいただき本当にありがとうございました。素晴らしい作品のオンパレードには毎回驚かされます。
工作の技術の素晴らしさだけでなく、材料の幅広さにも驚きました。そして、その素材の組み合わせ方、“ボンド 木工用”での接着方法の工夫、配色の見事さにも驚きを隠せません。
今回も工作テーマの着目点に子供らしさが感じられます。「恐竜好き」というだけでなく、それを再現したり、自分の恐竜への思いを再現するための工夫には驚かされます。また、「身近なもの」を再現した作品には、作る力量だけでなく子どもたちの観察力にも感動しました。
しかし、今年も実際に作品を見ることができず、写真と文章だけで審査する方法となりました。これがつらかったです(笑)。
実際に見て触れば、もっと作者の思いを感じることができたと思います。作者が設定したテーマへの思い、作品の息吹きや輝きなどを感じることができたのに…、と思うだけでも本当につらい審査となりました。
次回は作品をこの手で触って、この目で見たいものです。

審査風景くぼたさんが全作品(ぜんさくひん)を1つ1つ見てくれました