ボンドで工作(こうさく)

石の水族館(すいぞくかん)

よういするもの

※保護者の方へ

接着剤は、説明書をよく読んでからお使いください。
またカッターなどを使うときは、気をつけて作業してください。

使うときの注意

・目や口に入ってしまったら、水でよく洗い、お医者さんに相談してください。
・皮フや手についたときは、すぐに拭きとって、せっけんと水またはお湯でよく洗い落としてください。

魚をつくろう

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小石を「ボンド ウルトラ多用途(たようと)S・Uクリヤー」や「ボンド アロンアルフアEXTRA速効多用途(そっこうたようと)」をつかって接着(せっちゃく)させ、魚(さかな)の形(かたち)にする。魚の形は図鑑(ずかん)などを参考(さんこう)にしよう。

2

小石の色(いろ)をいかしながら、アクリル絵の具(えのぐ)や油性(ゆせい)マーカーなどで目や模様(もよう)をかく。

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小石の裏(うら)に、「ボンド ウルトラ多用途(たようと)S・Uクリヤー」や「ボンド アロンアルフアEXTRA速効多用途(そっこうたようと)」をつかって画(が)びょうをつける。画びょうをあつかうときは気をつけてね。

サンゴをつくろう

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小枝(こえだ)などをサンゴの形(かたち)になるように切(き)り、白いアクリル絵の具(えのぐ)で色(いろ)をつける。

海(かい)そうやヒトデをつくろう

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紙(かみ)ねんど(カラー)をつかって、海(かい)そうやヒトデの形(かたち)にしてみよう。いろいろな色(いろ)のねんどをまぜてつかってもいいよ。

岩(いわ)をつくろう

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発泡(はっぽう)スチロールを手でむしり、アクリル絵の具(えのぐ)で色(いろ)をつける

額(がく)をつくって、魚(さかな)などをかざろう

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発泡(はっぽう)スチロールの板(いた)に、色画用紙(いろがようし)を両面(りょうめん)テープではる。まわりに角材(かくざい)をはり、額(がく)をつくろう。

2

岩(いわ)を、両面(りょうめん)テープで額(がく)にはりつける。海(かい)そうやサンゴなどは、「ボンド ウルトラ多用途(たようと)S・Uクリヤー」をつかってはりつける。

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最後(さいご)に、魚(さかな)を好(す)きなところにさして、完成(かんせい)!

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