
空きビンなどにボンド 木工用を入れ、水で少しうすめる。お花紙や紙ナプキンは小さく切っておく。

ペットボトルの表面に(1)でうすめた液(えき)を筆でたっぷりぬり、小さく切った紙をはっていく。また、紙の上にも液をぬる。液がたれてもいいように、新聞紙などの上で作業しよう。

上半分にはり終わったら、スチロール皿の上に置いてかわかす。風通しのよい場所で一晩(ひとばん)くらいかわかそう。白い液が半透明(はんとうめい)に変わったら、下半分に紙をはってかわかす。
そして最後に、おなかにペットボトルのふたをボンド アロンアルフアEXTRA速効多用途でつけよう。


紙ねんどを5mmくらいの厚(あつ)さにのばして、ペットボトルのキャップリングで型をぬく。

黒い紙ねんどをボンド 木工用でつけて、目を作る。紙ねんどがやわらかいうちに、ボンド 木工用で魚につけよう。


背びれに、穴を開けて糸をつける。結び目がほどけないように、ボンド アロンアルフアEXTRA速効多用途をたらしてとめておこう。
口から、かん電池につないだ豆電球を入れ、両面テープではれば、魚のちょうちんのできあがり!
