
※はさみや目打ちなどを使うときは、気をつけてね。接着剤(せっちゃくざい)は、説明書をよく読んでから使おう。また、新聞紙の上で工作をしよう。


フォトフレームの木のわくに、ボンド 木工用をぬる。

ロープをねじったりうずにしたりしながら、ボンド 木工用をぬった部分にはっていく。そして、ボンド 木工用がとう明になるまでかわかす。


つきにくい部分は、プッシュピンでとめておこう。

ロープどうしが重なったときは、重なりの部分にもボンド 木工用をつける。ボンド 木工用の層(そう)が厚(あつ)くなりすぎてかわきにくいときは、ようじなどでならそう。

貝がらを組み合わせて鳥を作る。貝がらどうしをボンド アロンアルフアEXTRA速効多用途でつけ、油性ペンで目をかこう。

テグスを25~30cmに切ったものを3本用意し、下半分にシーグラスをつける。

大きなシーグラスは、テグスで結ぶようにしてから、結び目にボンド アロンアルフアEXTRA速効多用途をたらしてとめる。

小さなシーグラスは、テグスを上に置いたら、ボンド アロンアルフアEXTRA速効多用途を1滴(てき)たらしてとめる。

フレームに、2で作ったシーグラスを下げよう。フレームとロープの間に目打ちをさしたら、テグスを通してロープに結ぶ。結び目にボンド アロンアルフアEXTRA速効多用途をたらして、とめておこう。

貝の鳥をボンド ウルトラ多用途S・Uクリヤーでフレームにつけよう。余(あま)った小さなシーグラスは、ボンド アロンアルフアEXTRA速効多用途をつけてロープにかざるといいよ。

思い出の写真をかざれば、できあがり!
